大杉、大栃、大欅、大桂の原生林
天気予報ではまず雨を覚悟して「財 美山町自然文化村」で雨具のズボンをはいて出発したが雨にも合わず気温21℃に尾根を吹き抜ける風。
三船ガイド氏の説明は詳しく判りやすく、しかも楽しく笑いあっという間に下谷を4時間歩いた。
大事に守られた神の宿るような森をきっと忘れない。
パンフレット芦生原生林vol.6 「夏は芦生の森」に書いておられる帖地孝人氏の文章、vol.10「愛溢れる季節」を書かれた高御堂麻里子氏、少し趣の違うvol.7「秋は恋の季節」を書かれた三船國彦氏、それぞれが芦生への愛情と畏敬の念に溢れて表現に戸惑っておられるような気がする。
あの森を忘れない、そして近いうちにまた訪れるだろう。
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| ブナ峠へ |
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| 幻想的なブナ峠への道 |
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| トチの巨樹 |
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| 下谷へ下りた |
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| 谷底をゆく |
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| 大桂 |
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| 神々しい! |
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| この木漏れが癒し |
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| 下谷・上谷が合流、由良川は少し流れを大きくして下っていった |










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