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2014年4月29日火曜日

中山連山 サイフリボク



中山連峰を歩いていたら、真っ白で美しい花があった。
「これは何の花?」
ネットでわからないので友人にメールした
サイフリボク
ヒラヒラした花びらから采配に似ていると
ホントだ
庭木にもなるらしい

2012年2月2日木曜日

シセントキワガキ(四川常盤柿)



ミニチュア柿!可愛いい。
山本駅から中山連山を歩くとき、園芸家の塀から覗いていた。

あれだ。
友人がこれはなんでしょう?とメールで届いていた。
もちろん知らなかったけれど、さすがは庭園樹木の地山本だ。
ひとつ頂いて味見・・・???
渋!渋!渋~!
万願寺峠の岩場の下まで「ペッ ペッ」と唾を吐きながら歩いた。

メールで写真と味見もしたと書いた。
応えて友人から名前が分かったとのメール。
中国の四川が原種で柿に似ているが食べられない。
小鳥も食べない。
実が可愛いので庭木に使われるとあった。
さらに味見とは勇気ありと(笑)

カナメモチ



カナメモチ
カナメモチの大木の後ろは菊水山
鵯越駅から菊水山への登山道にたくさんあった。
かなり目立つ赤、これは何の実?
通りがかった人に聞いたら知らないけれど「毒らしいですよ」と。
味見を試みる癖の私、よかった!

友人に聞くと「カナメモチ」で毒があるとう記載は見当たらないが「カナメモチのジャム」という記載もないという。
小鳥も食べずに残っているのだから、美味しくはないのでしょう。
友人は「金め持ち」と人に教えて笑われたことがあったけど「カナメモチ」ですよ、と。

ネズミモチは天日干しにして、少しずつ食べたことがあり、少し甘い味がする。
本を見たら同じく赤い実で似たような「ナナメノキ」、「モチノキ」「クロガネモチ」というのがあった。
よく見ると「カナメモチ」は枝の先端に実があった。

2011年7月8日金曜日

剣山のキレンゲショウマ



友人が剣山のキレンゲショウマを見るツアーに参加するという。

2008年8月24日、吉野川にラフティングウに行ったとき、剣山にも行った。
雅な花が急峻な崖に咲いていた。
宮尾登美子著「天涯の花」で一躍有名になったキレンゲショウマの花である。
この写真を友人に送った。
咲いてるといいね。
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2010年5月31日月曜日

六甲山:本日の花

あんまり花の名前に自信がありません。
よろしければ教えて頂ければ幸せです。


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