暮れに紙詰まりで急遽修理に持ち込んだ。それは解決したものの「黒」の印刷部が壊れていることが分かった。
多分、紙詰まりの時、無理やりひっぱたのがいけなかったのだろう。
写真は全色使うので問題なく使えるが、年賀状の宛名書きはソフトが「黒」になるので支障がでると、印刷結果を見せてくれた。
修理代は13,000円ほど、同等新品は24,000円ほど。
その時は冊子印刷中で高品位専用紙を使っていたので問題なく印刷できた。
それにプリントの為にインクを大量に買い込んであった。
インクが高価なのだ。
プリンターの何台分もインクを使っている気がする。
さて、無事に44ページ30冊の冊子は完成して新年になった。
昨夜、文書を印刷してみた。
あれ~随所でかすれている、これでは文書の印刷はいけない。
今日は写真を印刷してインクを消耗しよう。
新しいプリンターは前のメーカーに戻すつもり。
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