人の少ないコースなのに今日は上から続々とやってくる。
中には走っている人もいる。
稜雲台までバスできて、宝塚へ向かっているという人もいる。
なんで・・・・
そうか、六甲山全山縦走にチャレンジする人の練習かもしれない!
タイムを競うので登り優先などもなく、登って来る方が避けると思っているみたい。
あまりにも全員が押しのけるように下っていくので、気分が悪くなり待ってやるもんか、という気持ちになってくる。
狭い急坂で団体とすれ違ったが、登っている私を気にしている風もなく降りていく。
私も気にせず登った。
中ほどの男性がスミマセンね、とすれ違った。
次の女性が先に行って下さい、とようやく云ったので礼を言って登った。
その後も全員が先を急いだのは素晴らしい!
全山縦走企画委員会の方へ
タイム優先なのでしょうか?
0 件のコメント:
コメントを投稿