2009年9月15日火曜日

救急車

13日夜、9時ごろ義姉から悲鳴交じりの電話があった。
駆けつけると、台所に倒れていた。
「頭が痛い!目が回る!吐き気が!」と髪をかきむしるように苦しんでいる。
尋常な様子ではなく、救急車を呼んだ。
幸いにも道向かいが消防署なのですぐに来た。
「脳神経外科へ・・」

早速、色々な検査の結果、脳に異常はないことが判明した。
娘もかけつけてきた。
検査結果を聞いて帰宅、深夜12時30分、就寝1時。
明朝もう一度検査して異常なし、で退院となった。
14日、入眠剤を飲んだのに、起床6時(体内時計の正確さにあきれる)
病院から再度の検査でも異常なく退院可と電話があった。
迎えに行ったり、おかゆを作ったり、頭はボーッとしているが気が張っている。

15日、朝、本人は洗濯をしたり、平常生活に・・・
昨夜、38.5度の熱がでて今は平熱だという。
しかし、あの苦しみは何だったんだろう?
その熱はどこから?
脳神経外科の医師は「気になることがあれば内科へ。」と云われた。
内科受診を勧めた。

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